2007年04月29日

むく鳥のゆめ

    

 作  浜田廣介
 朗読 わ子

 母親を喪った子どもの悲しみを、父親として子を思い、子共は父親を思う愛のお話です。
posted by CIF第二放送局の1 at 17:48| 声の本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月27日

あるくつの話し

    

 作  浜田廣介
 朗読 わ子

 誰にも使われない捨てられて靴でしたが、2匹の虫の住処となり、喜ばれる心温まるお話です。
posted by CIF第二放送局の1 at 18:17| 声の本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日輪草(ひまわり)


 

 作  竹久夢二
 
 朗読 利子


 水撒き人夫熊さんの水、
 その水のおかげで、日輪草は太陽の光りを追いかけてさいていました
 日輪草にとって命そのものの熊さんの水・・・・。
posted by CIF第二放送局の1 at 18:09| 声の本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月17日

手袋を買いに

    

 作   新美南吉
 朗読  わ子

 母から色々注意を受け、子狐は人間の住む町にお使いに出かけました。
 人間の社会へ出かけた子狐は、心優しい人間に出会え無事山に帰っていきました。
posted by CIF第二放送局の1 at 22:49| 声の本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月13日

うた時計

      

 うた時計

 作   新美南吉
 朗読  利子

 ある男が、一人の少年に出会いました。
 その少年との出会いが自分を見つめなおしていくきっかけとな っていく、やさしさを感じるお話です。
posted by CIF第二放送局の1 at 07:20| 声の本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月11日

たどんの與太さん


たどんの與太さん

 作   竹久夢二
 朗読  わ子

 心の綺麗な作品です
posted by CIF第二放送局の1 at 15:08| 声の本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月06日



 作  竹久夢二
 読み わ子

 数多くの美人画を残す作者が書いた童話らしく、ほのぼのとしていて心和ませる作品です。
posted by CIF第二放送局の1 at 17:15| 声の本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カブト虫




 作 新美南吉
 読み 理子

 太郎はカブト虫を捕まえました。いつもの遊び仲間と一緒に楽しもうと誘いに行きました。
そこで太郎は、泣く事の出来ない悲しみと、泣く事のできる悲しみを知ることに成るのでした。
posted by CIF第二放送局の1 at 17:11| 声の本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。