2007年04月06日



 作  竹久夢二
 読み わ子

 数多くの美人画を残す作者が書いた童話らしく、ほのぼのとしていて心和ませる作品です。
posted by CIF第二放送局の1 at 17:15| 声の本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。