2007年04月27日

日輪草(ひまわり)


 

 作  竹久夢二
 
 朗読 利子


 水撒き人夫熊さんの水、
 その水のおかげで、日輪草は太陽の光りを追いかけてさいていました
 日輪草にとって命そのものの熊さんの水・・・・。
posted by CIF第二放送局の1 at 18:09| 声の本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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